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いまさらAndroidアプリ開発記事 Java入門 ②クラスを作成する

JAVA13

それではプログラムを作成していきたいと思います。

Javaのルールになりますが
プログラムの作成=クラスの作成です。


じゃあ、クラスってなんやねん?
ということになりますので実際に作ってみることにします。




★クラスの作成

JAVA11

前回の記事でプロジェクトを作成しているので続きです。
「src」フォルダから「新規」→「クラス」をクリックします。








JAVA12

ダイアログが表示されます。
入力するところは「名前」と「パッケージ」です。

名前は「Hello」
パッケージは「com.fc2.blog.androidoffice.java」とします。


絶対的なルール・・・ではありませんが

名前は単語毎に大文字ではじめ、後は小文字に。
パッケージは全て小文字で単語毎に「.」を入れます。


Javaでは作成した「クラス」を再利用することが想定されていますので
他の人と重ならないように工夫して「パッケージ」の名前を付けるのが
行儀のよいやり方になっています。









JAVA14

前の画面で「完了」を押すと、「パッケージ」ができています。
もうこれでクラスは作成できています。

そして中央の部分にソースコードが表示されています。




JAVA15

1行目がパッケージ名です。作ったクラスが属するパッケージの名前になっています。
その後、public・・・{}となっていますが、これが「クラス」の中身です

つまり「波カッコから波カッコ閉じる」までが中身というわけなんですね。
この中に処理をいろいろ書いていくのが作業になります。




▼今回のまとめ▼
プログラムを作る=クラスを作る
パッケージ名は他とかぶってはならない
クラスの中身は{ から }まで。









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テーマ : お勉強
ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : アプリ開発 Java

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